黄昏のエレジーア

はじめに

典型的な王道モノ

参考画像黄昏のエレジーア

黄昏のエレジーアのシナリオ

予想されたとおり典型的な王道のダークサイドっぽい主人公が評価されないでアクとして扱われてて頑張ってる系

陵辱とかが中途半端で、ここまでしかやらないなら陵辱なし作品として売ればいいのにと思うほど主人公は悪っぽさはない。むしろ相手女に惚れる

音声

特に違和感のない配役で感想も普通すぎて言うこともないぐらい

BGM

BGMはどこかで高評価したところが引いてるっぽいかな?と思われる感じの曲が多かったけど

凄まじい評価をするようなものはなくこのレベルのゲームにしてはいいなぐらいの評価だった。

我欲

シエラの絵と挙動に注目してたんだけど、絵の破綻というか元々そのレベルの絵師がたまに垣間見せるレベルの絵がちょっと凄かったくらいでほとんどの絵はなんかちょっと・・という感じのものが多かった。

シエラとラブラブという感じでもいいなと思ったけどそっち方面もあんまりだったし

唯一は陥落するまでが意外と長かったなぐらい

システム

意外と困ったことはなかった

エフェクトも切れたし

最後までやる価値があるか

陵辱完全回避はないけど、若干回避ぐらいはある。

意外とエンドは多かったけど、まあ好きにプレイすればいいと思う。

メーカー作品中の位置・評価

普通に主人公独占ゲームとして売ればいいのに

黄昏のエレジーアの特徴

シエラの絵だけなんかいいからプレイするゲーム

digipeアイコンプレイ時間: 2日
そのゲームを消化するのにかかった時間のこと
digipeアイコンベースポイント(ゲームの潜在能力)
70
digipeアイコンプラスポイント
+10 意外と独占側のシナリオだったけど陵辱入った
digipeアイコンマイナスポイント
-10 シナリオの筋はいけど品質が伴わなかった
digipeアイコントータルポイント(最終的な評価)
70

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黄昏のエレジーア

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涼風のメルト Where wishes are drawn to each other」です。

最終痴漢電車3